適職診断・企業診断 ACS(Analysus of Communication Structure)
ACSで適材適所の人材配置で最高のビジネスチームを作る
①対人交流の傾向を知り、豊富な対人交流が必要な職に向いているかどうか分かる。
②チームワークを大切にし組織になじむか、個人技が得意で組織向きでないかが分かる。
③全体に前向きで積極的か、否定的で組織の足をひっぱるタイプかが分かる。
④企画性があり組織をリードするタイプか、言われた事を忠実にこなすタイプかが分かる。
⑤悩みを抱えないタイプか、人間関係で悩んだり批判や叱責に弱いタイプかが分かる。
ACSで組織診断
①組織の構成が適切かどうかを判定できる。
②上司が持つ課題が分かる。
③上司と部下の組み合わせが良好かどうかが分かる。
④組織のコミュニケーションを円滑にするための課題が分かる。
ACS(Analysus of Communication Structure)をビジネスに活かす
CQとは『個人本来がもつコミュニケーション力指数のこと』
多くの個人診断システムは「社会的なコミュニケーションスキル」つまり「キャリアや能力」を診断するもの。あくまでも表面的な能力を診断し「してはいるけど、好きではない」「言われないけど、心の中で思っている」というところまで分析することは困難です。
しかし、和田式ACS診断は「交流性」「尊重性」「自立性」をはじめとする12の要素から“個人本来が持つ”CQを図るものです。
人材の適材適所を判断する指針となる「職業適性診断」はもちろん、さらに、細分化した項目で、例えば、接客業の特性を診断する「接客適正テスト」など、それぞれ求めるものが判断できれば、より細かな診断を可能にしています。
導入実績
人材派遣業(採用時に適材適所を診断)
大手保険会社(営業人材採用)
スポーツ用品メーカー(アスリートの指導方法)
イベント会社(社員分析・入社試験)
製造会社(社員分析・入社試験)
不動会社(社員分析・入社試験)
学習塾(子供の個性にあった指導方法)
カウンセラー(相談者の本質を短時間で把握)
カイロプラティック(体と一緒に心のケアを実施)
ベンチャー企業育成(コミュニケーション講座)
ゲーム販売会社(アルバイト採用試験)
某市役所(上司・部下コミュニケーション)
大学病院(社員分析・組織分析・社員移動)
商工会議所(コミュニケーション講座)他多数
診断事例





ACS診断~CUBEの活用~
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組織と売り上げを支える人材のコミュニケーション能力を分析、能力向上に効果を発揮します。 大きな組織も小さな組織も支えるのは人です。 人と人との関係はコミュニケーションで成り立っています。そのコミュニケーション能力を分析することで、組織パフォーマンスが分かります。 組織の各ポジションに合った人材を、分析結果を基に配置していけば、組織全体が活性化し、組織パフォーマンスが最大化します。 |
職業適性テスト

接客適性テスト

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