一人ひとりが戦力。やる気を引出し、組織を活性化


生涯賃金2億円の損失だけではすまない採用ミスを防止

採用において、どんな基準で採用していますか?
採用後、その評価は正しかったでしょうか?
面接では、その会社にとって必要な人を見過ごしていまいがちです。
全般的に有能だと言われるタイプ(明るくて、元気で、テキパキしている)に目がいきがちですが、大事なことは採用したスタッフが続くこと。組織の使命はそこにあるのではないのでしょうか。ACS個性分析では、現在のスタッフを分析することで、会社で必要な人を見つけることが可能になります。

  • 採用後のミスマッチが多い
  • 指導する人材が少ない
  • 部下の指導や育成がうまくいかない
  • 部下のやる気、モチベーションが低い
  • コミュニケーションが上手くとれない
  • 仕事の教え方が自己流でよくわからない

規模や形態にかかわらず、経営者や従業員、個人事業主は、上記のような多くの問題を抱えています。
ACS個性分析でこれらの問題点を「見える化」にるすことで、解決してゆきます。

個性分析で自社の社風・風土・価値観にピッタリな人がわかる

個人の特性を知り、活かし方、成果の出し方を知る

  • 組織に溶け込みやすいタイプか、個人プレイが得意で組織になじみにくいか
  • 企画力があり、困難なことがあっても立ち向かう力がどのくらいあるのか
  • 変化に対応し順応しやすいタイプか、適応しにくいタイプか
  • 緻密な作業を得意とするか、変化のあるダイナミックな作業を得意とするか
  • 粘り強く同じことを繰り返し、あきらめないタイプか、あきらめが早いか

部下への指示の出し方、仕事の任せ方を知る

  • 自分の頭で考え行動できるか、指示を忠実に守るタイプか
  • 任せることで、やる気になるタイプか、迷い・不安を持つタイプか
  • 叱られても立ち直りが早いか、遅いか
  • 上司の意図することをくみ取るタイプかどうか
  • ひとつの事に対して、深く考えるタイプか、動いて感じるタイプか

ACS個性診断で1人1人の受け止め方感じ方の違いがわかる

ACS個性診断で1つ1つの尺度によって持っている個性の違いを知ろう

メンタルヘルス対策にも

職場での過度なストレスにより発症する『心の病』に気づくことができるかどうか。
その予備郡を早期発見し、その対策や手法、注意すべきことがわかります。

メンタルヘルス対策

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