定着率をUPさせ、組織全体の活性化、スタッフのやる気を引出します

採用しても思うように育たない、定着率が悪い
時間をかけて教育しているけど育たない
限られた人材を効果的に活かしたいが、組織がうまくまわらない
そんな悩みを解決できる診断ツールです。
*現在、法人企業さま向けにお試し体験を3名さままで実施しています。

1.個人の個性を知り、活かし方、成果の出し方が変わる

  • 組織に溶け込みやすいタイプか、個人プレイが得意で組織になじみにくいか
  • 企画力があり、困難なことがあっても立ち向かう力がるかどうか、ストレスをためるタイプか
  • 変化に対応し順応しやしやすいか、適応しにくいタイプ
  • 緻密な作業を得意とするか、変化のあるダイナミックな作業を得意とするか
  • 粘り強く同じことを繰り返し、あきらめないタイプか、あきらめが早いか

などを知ることで、自分の強み、弱みを知り結果につなげる仕事仕方、させ方をアドバイスします。

2.上司・部下との相性、指示の出し方が変わる

  • 自分の頭で考え行動できるか、指示を忠実に守るタイプか
  • 任せると力を発揮するタイプか、迷い、不安を持つタイプか
  • 叱られてもつぶれないタイプかどうか
  • 上司の意図することをくみ取れるタイプかどうか
  • 1つのことに対して深く考えるタイプか、動いて感じるタイプか

などを知ることで、指示の出し方、声をかけるタイミング、関係性の作り方をアドバイスします。

3.リーダー・社長の役割として

採用した人材をどう生かすかどうかは、上司や仕事の環境に大きく左右されるのは言うまでもありません。組織と売上を支える人材のコミュニケーション能力を分析することで指示の出し方、接し方が変わります。
また、適材適所の発掘、個人の資質を理解することで、最短で最大の効果を出すことが可能です。

4.採用時に欲しい人材を的確に判断

面接におけるパフォーマンスはどの面接者も訓練され上手です。担当者の印象もまちまち。たった30分程度では判断する明確な基準をもつことはどの会社も難しいと悩んでいます。1回の面接で本来もっている資質を見抜くことができたら。
また、会社にとって必要な人材がはっきりと判断できたらどうでしょうか?
必要な人材の判断と質の高い人材を選べるツールです。

わがままで決断できない部下のサポート方法

わがままで決断できないでいる部下のサポートには、しっかりと部下の意見を受け止め、方向性をしっかりと打ち出せる上司が理想です。

営業に不向きな営業スタッフを支える方法

営業に不向きな営業スタッフをサポートするには、右側のグラフのように行動力があり、しっかりと自分の考えを主張できるタイプがお手本となることで刺激になります。

お問い合わせはこちら

Copyright(c) 2011 コミュニケーション診断のDHサポート All Rights Reserved.