ACS個性分析とは


ACS個性分析12尺度とは?

新しい形のコミュニケーション診断『ACS個性分析』

コミュニケーション診断のDHサポート代表石岡真理子多くの個人診断システムは「社会的なコミュニケーションスキル」、つまり「キャリアや能力」を診断するものであり、「してはいる(できている)けど、好きではない」「言わないけれど、心の中で思っている」というところまで分析することは困難です。このACS個性分析は、日本でつくられたオリジナル。12の要素から”個人本来が持つ”CQ(コミュニケーション指数)を測るものです。個人の能力だけでなく、誰とどのように働くか、組み合わせるか、その理由と方法が明確になる”関係性”をも読み解く分析テストです。

ビジネススキルを磨くことも必要ですが、まず自他双方の個性を認め、次に個性を大切にしながらどう動くかによって無理・無駄を省き、ストレスを軽減すれば、おのずと結果につながります。
100人いれば100通りあるはずの「人格」のような仕事を創りだす能力は、人の力でひとり一人を精査するからこそ、より高い精度を勝ち取れるのだと思います。ましてや採用時で「新天地での生産性」を推測する機能としてのこの個性診断は、採用・配属・昇格・教育などあらゆるステージでとてつもない威力を発揮します。個人の能力を発揮することと、チームで力を発揮することの違いをしっかりと理解することが可能です。
他のアセスメントのように、持続力があるとか、打たれ強いなどではなく、実際に現場で使えるのかどうか、その力がチームとしてどのように影響するか、全体的に及ぼす影響力を測ることができるのです。なぜなら、会社は個ではなく、チームで動く組織体であることの方がはるか多いのです。その中で、このアセスメントで、どのような仕事をさせるか、チームでの強み弱みなどを診断することで、より組織の生産性を高め、あたらな価値を創造することも可能になります。

ぜひ、一度試していただきたい新感覚の個性診断です。

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